関節リウマチは”シノビオリン”が原因?

リウマチ因子として発見された「シノビオリン」をご存知でしょうか?

 

関節リウマチに効くサプリメントを探している方、
これまでグルコサミン、コンドロイチン、DHA、EPAなどを試してもイマイチ効果を感じられなかった方は、一度試してみる価値があるかもしれません。

 

国内で唯一シノビオリンに着目したサプリメント「アンチノビン」についての記事です。

 

リウマチ,シノビオリン

 

・現在、こんな悩みをお持ちの方は『アンチノビン』を検討してみる価値があると思います。

・ひざ、手指、ひじが気になる。
・階段の昇り降りがつらい
・全身が疲れやすく、体調不良になりやすい
・ふしぶしの限界や我慢ばかりの生活
・朝、起きたときのこわばりが気になる
・自分のスタイルが気になる
・いつまでも若く元気でいたい
・今までのサプリメント(グルコサミン、コンドロイチン、コエンザイムQ10など)がイマイチだった。

 

シノビオリンとは

関節リウマチは全身の関節に炎症がおこり、軟骨や骨が破壊され、関節が変形する疾患です。

 

そこまで症状が進行していなくても、寝起きで関節がこわばったり、階段の昇り降りで膝が痛くなったりと、年齢と共に関節のトラブルを抱える人は多くなります。

 

関節の痛みは軟骨のすり減りが原因であることが多いため、これまでには軟骨成分であるグルコサミン、コンドロイチン、コエンザイムQ10などのサプリメントが多く発売されています。
しかし、これらは単なる対症療法にすぎず、一時的には効果があっても根本的な解決にはなりえません。
さらに、一時的な効果すらあまり感じられなかったという方も少なくないのです。

 

そんな中、東京医科大学の中島利博教授らが発見、命名したリウマチ遺伝子が「シノビオリン」です。

 

リウマチ,シノビオリン
シノビオリンは、もともと体内の不良タンパク質を選別して分解する働きを担う遺伝子で、体に不要なものを取り除く上では不可欠な遺伝子です。
しかし、このシノビオリンが体内で必要以上に多くなってしまうと、必要なタンパク質まで排出して、リウマチや関節痛のような症状や炎症を悪化させてしまうことが突き止められたのです。

 

シノビオリンを過剰に発現させたマウスを作製したところ、関節において滑膜の増生、骨、軟骨破壊が認められ、 関節リウマチと酷似した症状を示した。
逆に、シノビオリンを欠損させた個体においては、 シノビオリン欠損マウスは関節炎の惹起に対して抵抗性を示した。
日本薬学会HPより
http://www.pharm.or.jp/hotnews/archives/2004/01/post_21.html

 

このシノビオリンの機能を正常にコントロールすることが、リウマチの抜本的な治療につながるとして、長年研究が続けられており、
その成果が、革新的なサプリメント『アンチノビン』です。

 

リウマチ,シノビオリン

シノビオリンに着目したサプリ『アンチノビン』

シノビオリンの過剰生成が、がリウマチのような関節痛を引き起こす原因だとわかっても、実際にシノビオリンを正常にコントロールする方法がわからなければ、人々にとっては意味がありません。

 

アンチノビンの成分は、約400万種類の候補から、シノビオリンの制御に有効な成分を見つけ出し、その中から特に効果があり、人類が長年食べてきた歴史のある安全性の高いものを選び出して厳選しています。

 

さらに実験を重ね、最も高い効果が現れる配合比率を見つけ出して、抗シノビオリンへのヘルスケアサプリとして完成したのです。

 

この画期的なサプリメントに『アンチノビン』と命名したのは、シノビオリンを発見した中島利博教授です。

 

リウマチ,シノビオリン

 

なぜ従来のグルコサミンやコンドロイチンは効果が出にくいのか?

リウマチ,シノビオリン
リウマチや関節痛の予防対策として、グルコサミン、コンドロイチン、コエンザイムQ10など今までのサプリメントの多くは、
細胞内のミトコンドリアのエサになることで活性を高め、ミトコンドリアを延命させることを目的としてきました。

 

しかし、これだと一時的にはミトコンドリアは元気になりますが、あくまでも対症療法にすぎず、長期的な効果はあまり期待できないと言われています。

 

ミトコンドリアとは、体内でエネルギーを作り出し、代謝を促進する働きを持つ、細胞内の最も重要で基礎的な小器官です。
このミトコンドリアが正常に働かなくなると、体内でエネルギーが産生されず、細胞は老化していきます。

 

これによってリウマチや関節痛だけでなく、生活習慣病や心臓疾患などの重篤な健康障害が起こる可能性も高まってしまいます。
若々しい体を保つためには、ミトコンドリアの働きを正常に保つことが重要なのです。

 

そして、このミトコンドリアの働きを阻害しているのが、シノビオリンの過剰生成だということです。

 

シノビオリンの過剰を制御して、正常に戻すことが、リウマチ、関節痛の根本的な解決法なのです。

 

 

シノビオリンを制御するサプリ『アンチノビン』Q&A

アンチノビンの副作用はありますか?

サプリメント開発の段階で過剰摂取試験をクリアしており、副作用の報告はありません。
ただし、たくさん飲んだから効果が上がるわけではなく、最も効率の良い配合が十分に考えられていますので、
一日の推奨摂取量を守ることをオススメします。
(推奨摂取量は一日二粒)

 

1日のうちの、どの時間帯に飲むのがいいですか?

いつでも問題ありません。
自分の胃腸にもたれにくい飲み方を見つけてください。
食後でも食前でもかまいませんが、胃が空の状態のほうが吸収にはやや有利です。

 

どのくらいで効果が見られますか?

もちろん個人差がありますが、すぐに数日〜数週間で効果を実感する方もいらっしゃいます。
医薬品ではなくサプリメントですので、即効性を期待するべきではありません。
最低でも6か月以上は続けてほしいところです。

 

アンチノビンの信頼できる実績はありますか?

全国19施設の病院にて長年にわたって採用されています。
シノビオリンを発見、命名した東京医科大学教授の中島利博博士が開発に携わっているサプリメントです。

 

他のサプリメントと組み合わせても大丈夫ですか?

医薬品ではないので、他のサプリと飲み合わせでも問題ありません。
アンチノビンは一粒あたりの含有量が多く、一日二粒と飲む量が少ないので、他のサプリとも組み合わせ安いと思います。

 

 

アンチノビンは口コミでも評判

 

リウマチ,シノビオリン

2週間ほどで関節痛が和らいできました。

肩甲骨の周りがこっていて辛かったのですが、アンチノビンを飲み始めて2週間くらいで、だんだんコリが和らいできました。
右膝関節が固くなって正座もつらかったのですが、これも飲み始めて2週間位で辛くなくなっていました。
H.H様 49歳

 

リウマチ,シノビオリン

体にパワーが漲るように

手指をこわばりがひどかったのですが、アンチノビンを飲み始めてから随分緩和されて、こわばりが気にならないくらいになりました。
また、体全体が元気になった感じで、パワーがみなぎるようになり、年を取ってから不足してきたやる気が出てきて、本当に良かったと思います。
T.M様 50歳

 

リウマチ,シノビオリン

3日ほどで効果を実感!

私の場合、手を握ったり伸ばしたりすると指の関節が痛かったのですが、それほどひどい痛みでもなかったので放置していたら、歳を重ねるごとに、朝晩の痛みが強くなってきました。
その痛みが、アンチノビンを飲み始めてから3日くらいで気にならなくなりました。
今ではなんともなく過ごしております。
坐骨神経痛の方も、気がつけば痛みがなくなっていて、全部改善とまでは行きませんが、確実に快方に向かっていると思います。
F.A様 54歳

 

リウマチ,シノビオリン

かなりの症状に効き目が!

お酒が好きなのですが、飲んでいる間一番つらかった腰痛、ひざの痛みがすぐに改善され、かなり楽になりました。
肩こりや体のだるさも、少しやわらいできたようでした。
あと、アレルギーにも効くのか、毎年花粉症で2月頃から目と鼻のかゆみとムズムズがひどかったのに、アンチノビンを飲み始めてからは全く症状がでませんでした。
今まですごく疲れやすかったのですが、その辺もすこし楽になりましたので、かなり色々な症状に効くのではないでしょうか。
アンチノビンはオススメのサプリですね♪
G.E様 43歳

 

>>アンチノビン公式サイト<<